ごあいさつ

千葉県八千代市のスイング行政書士事務所 行政書士 千葉幸広と申します。

グラフィックデザイナー、ディレクターとして15年間会社勤めをしていました。
数年間は鹿児島の焼酎のラベルデザインをしていたこともあります。

多種多様な業種のクライアントがおり、デザインだけではなくディレクターとしてクライアントのマーケティング部署や販売促進部の方々との打ち合わせやプレゼンも数多くこなして参りました。

そのような経緯により、クライアントの課題解決の立案・企画からデザイン・制作・写真撮影ディレクションまでトータルにクリエイティブを行うことができるようになりました。

その後、退職して長年の料理好きが高じて、日本政策金融公庫の融資を受け、燻製を専門にした店「彩薫舎」を神田の淡路町駅近くにオープンしました。

自家製の燻製を具材としたサンドイッチをランチタイムに販売していましたが、雑誌は全国誌で10誌以上、日経流通新聞(MJ)やFMラジオのJ-wave、テレビ番組でも多数取り上げていただきました。
また夜は主にバーボンと自家製燻製の店として営業していました。

お店は、残念ながら諸事情により閉店しました。

長年のデザイナーやディレクターの経験から、お客さんの課題解決のお手伝いをするということが、自分に向いている仕事だと思い、その後千葉県八千代市で行政書士事務所を開業いたしました。

酒類販売業免許申請と運送業許認可申請を専門業務としています。

スイング行政書士事務所の「スイング」とは、私が大好きな音楽のジャズのリズムから取ったものです。今でも趣味で35年以上に渡ってジャズでベース(コントラバス)の演奏を楽しんでおります。

私は今までの色々な人生経験を活かして、この行政書士という仕事を通してみなさまのお力になれればと思っております。

名刺には「ジャズが好きな行政書士」とキャッチコピーを付けています。
堅苦しくなく、分かりやすい説明をモットーとして親しみやすい存在になれればと思っております。

今は飼っていませんが、大のネコ好きでもあります。今まで3匹の猫と暮らしてきました。

何かございましたら、お気軽にご相談ください。

行政書士 千葉幸広